2011年12月1日木曜日

いろいろな言語で変態

12/1になり、各地でいろんなアドベントカレンダーが始まったようです。

我々の変態アドベントカレンダーは意識が高すぎるあまり、11月ですでに終了の気配が濃厚なのですが、諦めたらそこで試合終了なので、続けて行きましょう。

と、いうことで軽い感じのエントリ。

いろんな言語で変態を実装してみました。

Ada:
with Ada.Text_Io; use Ada.Text_Io;
procedure Hentai is
begin
 Put_Line ("お巡りさん! この人です!");
end Hentai;

BASIC:
10 PRINT "お巡りさん! この人です!"
20 END

C:
#include <stdio.h>
#include <stdlib.h>
int main (int argc, char **argv) 
  {
  puts ("お巡りさん! この人です!") ;
  return EXIT_SUCCESS ;
  }

C#:
class HentaiApp 
{
 static void Main() 
 {
  System.Console.WriteLine("お巡りさん! この人です!");
 }
}

COBOL:
IDENTIFICATION DIVISION.
PROGRAM-ID. HENTAI.
PROCEDURE DIVISION.
DISPLAY "お巡りさん! この人です!".
STOP RUN.

Java:
public class hentai{
    public static void main(String[] args){
        System.out.println("お巡りさん! この人です!");
    }
}

Ruby:
puts "お巡りさん! この人です!"

Scala:
object Hentai extends App {
  println("お巡りさん! この人です!")
}

SQL:
SELECT 'お巡りさん! この人です!' FROM dual;

PHP:
<?php
echo 'お巡りさん! この人です!';
exit;
?>

え!? どこかで見たエントリだって?  気にしない、気にしない!

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